ダニ対策におすすめのアイテムといえば『ダニ捕りロボ』

ダニ捕りロボ

ダニ対策、どうしたらいい?

ダニ対策として吸い取るタイプの掃除機がとても流行った時期がありますが、掃除機は表面に出てきているダニだけなら吸い取る事ができますが、布団の奥に潜んでいるものまでは吸い取る事は出来ません。

そのため、しばらくたつとまた表面に戻ってきて、アレルギー等を起こすことがあります。

また日光で天日干しをした場合は、布団の奥に移動して隠れてしまうので、日光が届かず完全には退治ができません。

粘着性のダニ取り器具を利用した場合は、ダニの体の軽さのせいで粘着剤にうまくくっつかず、器具の上を通り抜けてしまいます。

死滅という意味では一番効果はあるかもしれないのが殺虫剤を使っての退治なのですが、当然人体に害はあり、小さな子供や赤ちゃんが居る家、もしくはペットなどを飼われている場合は殺虫剤を使うのは不安です。

おすすめのダニ退治にダニ捕りロボ

そこで対策として取り入れたいのがダニ捕りロボなのですが、手のひらサイズの誘因マットを布団やカーペットの下に置いておくだけでダニをおびき寄せることができ、集まってくる仕組みになっています。

また、集めたダニはダニ捕獲乾燥技術によって乾燥させてしまい干からびさせて死滅させます。

ダニを集めているのですから、ダニ撮りロボに入ったダニがさらに増殖してしまうという懸念があるかもしれませんが、この乾燥技術による死滅によって、実験の結果増殖抑制率は100%つまりロボに集まったダニが増えるということは一切ないということが立証できています。

国内外の研究機関で安全テスト立証済で、化学性の殺虫成分を使わずに食品粉末やビール酵母、吸湿性セラミック粉末といった天然由来の材料のみで出来ているため、子供やペットのいる家庭の寝具やカーペットなどにも安心して使うことができます。また1つのダニ捕りロボで3ヶ月間使えるため、1日に換算すると1日18円でとダニ対策を行うことができます。

ダニは身体を刺されてかゆいというだけではなく、死骸やフンによって生じるアレルギー性鼻炎や喘息、アトピーといった深刻な症状を発症します。

アレルギーなどは、食品によるものには敏感に対応するにもかかわらず、布団に潜んだダニなどは意外と見落としがちです。

布団を干す手間、そもそもベッドマットは干せない等、ついつい先送りしがちな家事である布団の清掃ですが、健康な生活を送るためには、対策は欠かせません。

ダニ捕りロボは置くだけで対策ができますので、ぜひ取り入れてみてください。